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2012年12月24日 (月)

スクラム意識向上委員会

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スクラムで、フロントローの選手が、手をついたり(上)、アタマを抜いたり(下)するプレーは反則です。

どちらが原因かがはっきりしないでスクラムがつぶれるプレーはともかくとして、スタンドから見てもはっきりわかるプレーに関しては、トップリーグでは厳しいジャッジを望みます。

それが、JAPANのスクラム強化につながるんです

強化策なんて難しく考えることではない。小さい規律の積み重ねです。

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コメント

上はおまけに両FL、肩完全にはずれてるし

下、サントリー3番完全に先に頭抜いてましたよね。

思い切りレフリー・アシレフに「見てくださいよぉ~」と
丁寧に抗議しておきました。

投稿: Yaji | 2012年12月26日 (水) 08時30分

上のFLの肩については、試合の流れの中で外れるのが早い遅いを判断するのは難易度がちょっとだけ高いので、除外しました。

お手付きと首抜きについては、現象だけ見て吹けるはずですので、まずは、ココから…。

投稿: まる@ここの管理人 | 2012年12月26日 (水) 19時37分

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