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2007年2月28日 (水)

我が家のお宝に仲間入り

Cimg2107

先日、たまたま覗いたYahoo!のオークションで見つけたヤマハJubiloのボールを落札しました。何故か見た途端に落札するのが自分の『義務』的な思いになって、かなり競ってしまいましたが無事落札できました。(落札できなかったかた申し訳ないっ!)
ちょっと痛い気もしますが、まぁ残業を頑張れば1日で元をとれる額です。

今日、無事に届き、マイコレクションの仲間入りです。

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2007年2月26日 (月)

ラグビーSNSに参加しませんか?

私も参加しておりますが、Rugby Eye SNS では、現在自由登録制でどなたでも参加できます。今後時期をみはからって招待制に移行するとのことですのでお早めに・・・。

ラグビーを通じて仲間を増やしましょう!

Blogは敷居が高いという人は、SNSの日記はメール感覚で書き込み出来ますのでお勧めですよ。

こちらから登録出来ます。→Rugby Eye ページの一番上からログインできます。

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2007年2月25日 (日)

静岡県西部リーグ

今日は、お世話になっているヤマハラガーの試合を応援に行った。
場所は、県営遠州灘海浜公園球技場。
陽があまり顔を出さず、スタンドは風が抜けて寒かったー。

試合は、相手側のメンバーが揃わず12人対12人の変則マッチとなりました。

静岡県西部リーグ 11:00K.O

ヤマハラガー 10-45 自衛隊浜松基地
 前 半     5-33
  後 半     7-12

12人対12人の変則マッチということで、FWが5人でのスクラムでノンコンテストとなり、強みのFWのコンタクトプレーを生かせなかった感じですかね?
あと、12人ということで相手に走るスペースを与えてしまったのも痛かったですね。
(相手のほうが若い分、外側を走られると止められない・・・。^ ^;)

次、15人同士の試合ではキッチリとリベンジいたしましょう。

Cimg2028sc スクラムは5対5です。

Cimg2032 後半最初のトライで反撃開始!

Cimg2052
試合は負けましたが、最後は記念写真で!

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2007年2月24日 (土)

今日の大久保グランド

Cimg1999 今日も大久保グランドに行ってまいりました。

別にヤマハ発動機ラグビー部の行事はないですが・・・。

今日は、ヤマハラガー(同好会)の練習に参加するため。
ヤマハラガーは、ヤマハラグビー部OBが中心のラグビーチーム。今日は20名超のメンバーが練習に集まってました。

明日は、遠州灘海浜公園ラグビー場で試合です。
(私は選手登録してませんので応援組です。)

静岡西部リーグ

ヤマハラガー 対 自衛隊浜松基地 11:00K.O.

お近くの方は応援よろしく御願いします。

また、ヤマハラガーの面々がコーチを務め、たまに現役トップリーガーが臨時コーチに訪れるヤマハラグビースクールが今年も開講!
現在スクール生募集中のようです。

詳しくはこちらまで→ラグビースクール生徒募集!

3月からは、大久保グランドは芝生養生のため全面立ち入り禁止に。
選手たちの厳しい練習を支えてきたグランドも束の間の休養期間に入ります。

4月、またふかふかの緑のじゅうたんで我々を迎えてくれるはずです。


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2007年2月22日 (木)

ヤマハジュビロスタンプラリー達成賞

Cimg1994 ヤマハ発動機ラグビー部Jubiloよりスタンプラリーの達成賞が送られてきた。

今年の達成賞はステーショナリーグッズの3点セット。
クリアファイルとボールペンと消しゴム。

昨年からスタンプラリーは行われていたが、昨年はスタンプ4個以上が必要だった。つまり昨年は、ホームのヤマハスタジアム3試合だけでは何ももらえなかった・・・。
だから無駄にした人多かったんじゃないかな?

でも、今年は3個でOKとなったので、ホーム戦のみの観戦でも応募できるようになった。
今年は達成賞を手にした人も多いことだろう。

このような活動を通して会場に足を運ぶ人が増えればいいと思う。

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2007年2月21日 (水)

セブンズ代表候補に佐藤 貴志選手選出!

19日、2007年度の7人制ラグビー日本代表候補が発表された

代表スタッフには、ヤマハ発動機Jubiloから前ヘッドコーチの佐野さんが監督に、村田 亙選手がコーチを務め強化に当る。
7人制代表の位置付けは、15人制への若手世代の人材発掘・育成。中期的には2009W杯セブンズ8強入りを目指す。

選手としては、昨年のドーハ・アジア大会の金メダルメンバーの佐藤 貴志選手が引き続き選出された。

佐藤 貴志選手:
『昨年は代表として良い経験が出来た。再び選ばれるように頑張る。1対1の強さを更に増し、セットプレーを安定させることで貢献したい。』

2月27日からセレクション合宿。
3月 5日代表発表予定。

3月下旬~4月上旬 香港セブンズ、アデレードセブンズ

以前、佐野さんは、セブンズの有効性を熱く語ってくれました。今回のメンバーからも15人制への登用があるかもしれません。選ばれた選手はここから大きく羽ばたいて欲しい。

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2007年2月20日 (火)

来季も現役です!

Wata_1ラグビー日本選手権準決勝敗退、試合後の挨拶後チームメイトから離れ東芝応援団のもとに挨拶に行くWataさん(村田 亙選手)の姿があった。

秩父宮のバックスタンドに差し込む西日のせいか、何故かその献身的な姿に哀愁を覚えてしまった。

『まさか、引退・・・?』そんな思いが心をよぎった。

Cimg1984_2 でも、それは杞憂だったようだ。
他の選手に交じってチラシ配りをしていたWataさんに思い切って、
『来年も(選手として)やっていただけますか?』
と訊いたら、
『(チームと会話していないので)わかりませんが、その方向で考えています』という返事をもらった。

そして、2月19日付けの中日新聞には、
『一緒にプレーしながら若手に伝えられることも多い。個人的にはW杯イヤーなので可能性がある限り、出られる準備をしたい』と現役続行のモチベーションの高さを口にした。
との一節が踊った。村田選手のもとで、今季、佐藤 貴志選手がセブンズ代表としてアジア大会金メダルを獲得するなど、若手も成長してきた。来季は、早稲田から矢富選手の加入も決まっている。

有望な若手選手がいる限り、Wataさんの挑戦・進化は止まらない。

Img027_2 
中日新聞 2月19日付

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2007年2月19日 (月)

感謝のこころで・・・。

Cimg1981 Cimg1983

ラグビー日本選手権準決勝の東芝ブレイブルーパス戦で悔しい敗戦をした翌日もヤマハ発動機Jubiloの選手・スタッフの方たちは、朝早くから会社の門の前に立って、通勤してくる社員に向かって『応援ありがとうございました。』と声を掛けながら、試合結果レポートの入ったチラシを配っていました。

私の通る本社正門前には、昨日試合に出て疲れているはずの中林 正一選手、古川 新一選手の姿も・・・。他の入口にも選手たちの姿があったはず。
今年、ベストファンサービス賞を受賞しましたが、こういう地道な活動があったからこそだと思います。

今年は残念だったけど、
来年こそはチーム、会社、地域一丸となって頂点を極めよう!


チラシに書かれていた堀川監督と木曽主将のコメント

堀川監督
『応援してくださった地域の方々、ヤマハ社員の方々、そして苦しいシーズンを全力で戦ってくれた選手たち、その家族の方々・・・本当に多くの人々に支えられて、ここ(日本選手権ベスト4)までやってくることができたのだなと、改めて感じました。本当に感謝しています。まだ我々は成長段階。来シーズンもご声援を御願いします。』

木曽主将
『雨の悪天候の中でも、磐田・浜北から合計16台のバスで応援に駆けつけてくださった皆様に感謝しています。このような温かい人々にたくさん出会えたことが今シーズン最も大きなことだと思います。試合は最初から東芝にペースをつかまれてしまい、自分自身のプレーも納得いくものではありませんでした。また新しい目標に向かって行く気持ちが生まれています。来期もよろしく御願いします。』

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2007年2月18日 (日)

赤い壁の前にヤマハのシーズン終了・・・。

Cimg1963 Cimg1950

第44回ラグビー日本選手権準決勝

ヤマハ発動機Jubilo 10-47 東芝ブレイブルーパス

今日は、東芝さんにガツンとやられました。
47失点はトップリーグ開設以来ヤマハのチーム最多失点。

後半の立ち上がりに1トライ返し、その後もヤマハが攻め込む時間が続いたので、2本目を取り切れていれば・・・、という感もあったが完敗といって良いでしょう。
でも、個人的にも気になっていた最近(TL12節 サニックス戦以降)の失点の多さ、その課題を最後に突きつけてくれた東芝さんには感謝したい。

ただ、ここまで勝ち残ってこなければ経験できなかったことなので、トップリーグを勝ち抜き、MSカップ、日本選手権のステージまで到達した選手には『よくやった!』と言ってあげたい。なにしろ、今季開幕当初の私の予想は7位でしたから・・・。


そしてシーズンを通じて成長してきたチームに科せられた今回の課題(ディフェンスの再整備が急務)を来季に向けて克服して、来シーズンまた頂点にチャレンジして欲しい。

Cimg1979
ヤマハはまだまだ成長過程チーム。これからも成長を見守っていきたい。
そして半年後、またサックスブルーの旗の下に集結しよう!

シーズンオフもBlogは続きますよ。たぶん・・・。

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2007年2月17日 (土)

丸刈りの決意!

Nakkan
ラグビー日本選手権準決勝、東芝ブレイブルーパス戦のFW第一列PR1に起用されたのは、なっかんこと仲谷 聖史選手(25歳 立命館大卒3年目)。
左ふくらはぎ、太ももの故障もあり、昨シーズン2005年10月30日以来となる公式戦出場に、決意の丸刈りで挑む。
丸刈りに際しては寮でチームメイトにやってもらったとのこと。

同じPRの高木 重保選手は、
『いつまでも(ベテランの)ボクやゴエさん(中越 将通選手)が出ているようじゃダメ。ボクは怪我してないですし、彼が今チームで一番っていうことですよ。頑張って欲しいですね・・・。』とエールを送る。

170cm100kgと第1列としては小柄だが、低く突き刺さるスクラムで東芝のFWを粉砕して欲しい!

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木曽主将復帰!

Kiso3_1 

この男が帰って来た!

首を痛め戦列を離れていた木曽 一主将がトップリーグ11節セコムラガッツ戦以来、約2ヶ月振りに公式戦のピッチに立つ。試合に出られなかった間はずっとウォーターボーイとしてピッチサイドから仲間に声援、指示を送っていた主将は、ケビン・シューラー総監督から背番号7のジャージを手渡されると、
『ボクをもう一度ピッチに立たせてくれたメディカルスタッフに感謝したい。』とリハビリの間支えてくれたスタッフへの感謝を述べると、その後も不在の間トップリーグを勝ち抜いたチームメイトへの感謝を口にした。

フランカー7番での先発に『接点に一番近いポジション。身体を張って来いと言うことでしょう。自分にはうってつけじゃないですか?』と意気込みを語った。

主将が戻り結束を固くしたチームが王者・東芝に挑む!

Kiso1

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チームの核として木曽主将は早くもエンジン全開だー!

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2007年2月15日 (木)

ワイサキという選択

Dsc_5255_1 

ラグビー日本選手権2回戦で今利 貞政選手の復活劇を見てしまうと、オールドファンとしては、この人との凸凹コンビを見たくなるというもの。

ワイサキ・ソトゥトゥBKコーチ兼選手。(一応登録されておるんですよ選手として・・・。)
練習試合では何度か出場してましたね、FWとしてですが・・・。

サキと今利のコンビといえば、関西Aリーグ優勝を決めた神戸製鋼戦のトライやトップリーグ元年のヤマハスタジアムのこけら落しでのサントリー戦のトライなど名場面が浮かんできます・・・。

18日のラグビー日本選手権準決勝の東芝ブレ-ブルーパス戦では、後半のインパクトプレーヤーとしてマクラウドにぶつけてみるのも一興かと。
Img026
トップリーグ初年度終了時に怪我を理由にチームを去る際に
『ヤマハが日本一になるときにまたボクは戻ってくるよ!』
といっていたのが思い出される。

さぁ、一緒にまだ見ぬ頂点へ!

今年、プレイヤーズカード(左)も作ったくらいなので選手としてやる気チャンスをうかがっているはず・・・(笑)

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2007年2月13日 (火)

主(あるじ)戻らず・・・。

トップリーグ入替戦で近鉄ライナーズ、ホンダヒート共に負けて昇格ならず。
特に近鉄ライナーズは同点引分けながら規定によりIBMの残留となった。

日本IBMビッグブルー 29-29 

リコーブラックラムズ  43-24 ホンダヒート

LinersLinersLinersLiners

Hanazono 花園ラグビー場は来季も主(あるじ)を失ったままとなってしまった。
トップリーグも4年経ち、立ち上げ当初の内訳(東日本7 関西4 九州1 計12)から(東日本8 関西3 九州3)と勢力図も変わってきた。
ヤマハも関西リーグの出身なので、関西のチームがもっと増えてくれると個人的には嬉しいんだけど・・・。

トップリーグから降格したチームのおかげで、下部リーグのトップウェストはワールドファイティングブルを加えた3つ巴の厳しい闘いが繰り広げられそう(織機にもがんばって欲しいが・・・)だが、トップキュウシュウは強豪チームが昇格した結果、リーグとしてのレベルの低下が懸念される。

そろそろ、トップリーグ2部として下部3リーグの再編をしてもいい頃なんじゃないかと思うんだけど。

私案としては、
トップリーグ1部 10チームの2回戦総当り(9,10位は自動降格)
トップリーグ2部 10チームの2回戦総当り(1,2位は自動昇格)

入替戦 1部8位 対 2部3位

それぞれのチームにはホームタウンを明確にさせ、Jリーグと同じような要件を設ける。
(ホームスタジアム、普及活動など)

こんなんでどうでしょう?

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2007年2月12日 (月)

対関東学院大戦@日本選手権

Cimg1642Cimg1694

第44回日本ラグビーフットボール選手権 大会2回戦

ヤマハ発動機Jubilo 53-14 

Cimg1659_1 えーっ、当初は最初からFWで圧倒する予定でしたが・・・、あまり言い訳してもみっともないので止めましょう。

レフリーのジャッジに合わせられなかったということです。しかし、ヤマハの選手の困惑振りをみると大分トップリーグ時と感覚が違ったようです。

しかし、いくらスロースターターとはいえ、0-21となっていれば相当やばかったので、よく14点で押えたと思います。

そして前半30分過ぎからようやく修正が出来たというところでしょうか。
もう少し早くトライを取れていたのですが、ヤマハの攻撃時のタッチラインはひと回り内側にあったようです・・・。(笑)

後半は、風上に回ったこともあり、ヤマハがやりたい試合運びが出来たと思います。
ただ、もっとFWは圧倒できたはずだし、BKはもっと前で止められたはず。タックルが高過ぎましたね。
次は東芝戦、もう一度基本に戻ったプレーをしてもらいたいものです。次はチャレンジャーとして思い切りの良いプレーを期待します。

そういう意味では、関東のひたむきさから学ぶべき点が多かったのではないでしょうか?
Cimg1704
関東学院大学の選手たち:
お疲れ様でした。最後の関東コールがヤマハ応援団から君たちへの餞(はなむけ)です。

PS
ブニバカ選手の負傷ですが、中日新聞によると首を痛めた模様で、クルセイダーズ時代に痛めた古傷を再発したものと見られるとのこと。心配です。

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2007年2月10日 (土)

今日の紙面から

ラグビー日本選手権2回戦を前に、今まで経験したことのない盛り上がりようです・・・。(笑)
学生相手に闘うということはこういうことなんですね。去年のトヨタのように舞い上がらないようにしないといけません。

スポーツ紙はやはりリョウさん(山村 亮選手)の母校との対決に焦点を当てております。
春口さんのコメントの影響もあるでしょうがね。

では今日のスポーツ新聞2紙から・・・。

Img024日刊スポーツ 22面 静岡特集版

ヤマ発 あすラグビー日本選手権 関東学院大戦

  
山村闘志燃やす母校と初対決
    レベル、技術の差示す
      容赦はしない 東芝戦見据え
 

その下に
『木曽主将の復帰近し』とのうれしい活字も並んでおります。

Img025_2 
サンケイスポーツ 6面

ラグビー日本選手権あす2回戦

 ヤマハ山村先生の意地
    昨年母校にスクラム指導
     “押しえ子”関東学院大には負けられん!

と昨年10月に春口監督の要請でスクラムの指導に行ったエピソードを交えて紹介しております。

山村選手自身は
『前半10分で2、3トライとるくらいの試合をしたい』
とコメントしております。

Cimg1558 ちなみに、あすの試合はヤマハが譲るカタチで、関東学院大が1stジャージ、ヤマハは2ndの白ジャージとなるようです。
写真は、ジャージ授与式のときの関東学院大OBのリザーブの北川 喬之選手。

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スポパラ

静岡あさひテレビの『スポーツパラダイス』(23:15~45)
にて、ラグビー日本選手権に臨むヤマハ発動機Jubiloの話題が放送された。

放送の中では、堀川 隆延監督、大田尾 竜彦副将のインタビューと、堀川監督が期待を寄せているという冨岡 耕児選手のインタビューが紹介された。

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堀川 隆延監督
『我々の目標が日本一だったことを考えると満足行く結果のシーズンではない。日本選手権が残っているので、これまでやってきた1年間の全てを出しきって(日本一の)タイトルを取っていきたい。』

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大田尾 竜彦副将(SO)
『(MSカップは、)非常に悔しかったですね。(前後半とも)序盤の失点が痛かった…。
(日本選手権は、)日本一に挑戦できるチャンスって、そう巡って来るものではないと思っていますので是非チャンスをモノにしていきたいと思ってます。』

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冨岡 耕児選手(WTB)
『ただ端っこで待っているだけでなく、自分がここで入れば(得点が)動くなと思えば入るし、チャンスがあれば形にこだわらず相手のスキを狙っていくっていう、そういうプレースタイルを見て欲しいですね。』

堀川監督の冨岡選手評:
『彼(冨岡選手)は、スペース感覚が非常に優れているので、1対1の勝負からスペースを抜いていく中で(相手の)裏に出てパスをしていくようなパフォーマンスが点に繋がると思っている。』

普段は、スポーツパラダイスとはいえ、サッカー一辺倒の構成の番組(静岡ローカルですから…)で4分間の枠を得たことは貴重だ。
ただ、コメンテーターの澤登 正朗とゲストの三浦 泰年(両方とも元・清水エスパルス)がそれまでのサッカーのときのトークと打って変って終始『・・・・(無言)。』で固まっていたのには笑ってしまいました。

専門外のことなんだからコメントのカンペくらいよういしてあげようね。(^ ^)

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ジュビロキッズ2月号

Img023 ジュビロキッズ2月号にラグビーのヤマハ発動機Jubiloの佐藤 貴志選手が登場!

ジュビロキッズは、隔月刊で磐田市と袋井市の小学生に配布されており、発行部数1万6千部の市の小学生向けスポーツ広報誌。

巻頭は、小学生レポーターのサッカー、ラグビー両方の選手たちへのインタビュー記事になっています。選手を身近に感じることのできる構成で大人が読んでも楽しいです。

いやぁ、磐田の小学生がうらやましい!

大人でも、市の関連施設でもらうことが出来ますので手にとってみて下さい。

遠方の方はこちらで過去の号をPDFファイルで見ることが出来ますよ。

2006年6月号にHO中林 正一選手、8月号にNo.8澤田 昇選手が登場してます。

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2007年2月 9日 (金)

ラグビー日本選手権2回戦メンバー発表!

Kanto_ob
第44回ラグビー日本選手権大会2回戦のメンバーが発表!

2月11日(日)14:00K.O.於:秩父宮ラグビー場

ヤマハ発動機Jubilo 対 関東学院大学

ヤマハは、PR3 山村 亮選手(25 写真右)、PRリザーブ 北川 喬之選手(25 写真左)の関東学院OB選手がメンバー入り。

2人は、関東学院大が前回大学チャンピオンになったときのメンバー。
新旧の大学チャンピオンの対決は如何に・・・?
きっちりとトップリーグの厳しさを後輩に教えて上げて欲しいところです。

で、写真中央の選手は北川 忠資選手(23 FL ホンダ・ヒート)。
こちらも、関東学院大OBでヤマハ発動機Jubiloの北川 喬之選手の弟さん。
日本選手権の翌日にリコー・ブラックラムズとのトップリーグ入替戦に臨みます。

2月12日(祝)14:00K.O. 於:秩父宮ラグビー場

ホンダヒート 対 リコーブラックラムズ

こちらも頑張って欲しいところです。

PS
ヤマハ発動機Jubiloには、もう一人関東学院大OBの選手がいます。
八木 鉄兵選手(FL 25)。残念ながらメンバーに入りませんでした(シーズン途中の骨折が痛かった・・・)が、山村 亮選手、北川 喬之選手と同期トリオ。
今回写真には写っていませんが・・・と思ったら、北川 喬之選手の肩越しに控え目に写ってました。(^ ^)

写真は春の練習試合(5月4日)ヤマハ発動機Jubilo対ホンダヒート@大久保Gにて

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2007年2月 8日 (木)

切磋琢磨

こちらは、現役にこだわる男です。

サッカーのジュビロ磐田は、今季のチーム主将がゴンちゃん(中山 雅史選手・39)に決まったと発表した。
ちなみに副将は川口 能活選手(31)、ゲーム主将・鈴木 秀人選手(32)、ゲーム副将は、田中 誠選手(31)、前田 遼一選手(25)とのこと。

現役最年長のゴンちゃんには、是非40過ぎまで現役にこだわって欲しい。

Dsc_5362 そして、もう一人、ゴンちゃんと同い年のWataさん(村田 亙選手)。ゴンちゃんが続けている間はWataさんもまだまだ引退はできないよね。ゴンちゃんがチームの主将なら、Wataさんは日本代表復帰を狙って欲しい。

磐田の同じフィールドでお互いいつまでも切磋琢磨して高めあっていって下さい。

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男の決断

Cimg1479 今日の新聞を見て驚いた。

トヨタの朽木監督が辞任!

トップリーグ昇格を逃した03-04シーズンに監督就任。
1年でトップリーグ昇格を果たした。
昇格1年目で日本選手権準優勝。トップリーグでは3季連続4位。

まずまずの成績に思うが、昨年の日本選手権で早稲田に敗れた責任を取ってのことらしい。
しかし、この成績で辞任してたら他のチームの監督は・・・。

『社会人のトップ4が学生に負けてはいけなかった。悔しかったし、みじめだった。1年終わったときに責任をとるから、もう1年やらせて欲しいと言った。日本選手権で何かを残して責任をとりたい』と最後の舞台に意欲を見せる。

そう、辞める前に昨年負け、今年もトップリーグで負けた清宮監督に勝ってもらわんと。

そして、東海ダービーでシーズンを締め括りましょう!
(勝つのはヤマハだけどね。)

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2007年2月 7日 (水)

トーマス・デーリック選手(白鴎大) 新加入!

Thomas_1 ヤマハ発動機Jubiloに来季、白鴎大学からデーリック・トーマス選手が加入することが有力になった。
トーマス選手は192cmの長身でFW第2列と第3列をこなす。

白鴎大では、元フィジー代表で7人制日本代表監督を務めたパウロ・ナワルコーチから指導を受けた。
              【中日新聞 静岡県内総合版より抜粋】

白鴎大は栃木県小山市にあり、ラグビー部は今季、関東大学リーグ2部で2勝5敗の6位。

追記
本日、発表があった模様。18歳以下フィジー代表の実績があるらしい。

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2007年2月 6日 (火)

ジャパンラグビートップリーグ2006-2007表彰式

トップリーグ表彰式の各表彰は以下のとおり。

優   勝 東芝ブレイブルーパス 
準優勝  サントリーサンゴリアス
第3位   ヤマハ発動機ジュビロ   トヨタ自動車ヴェルブリッツ

フェアプレーチーム賞
          三洋電機ワイルドナイツ
ベストファンサービス賞
          ヤマハ発動機ジュビロ 神戸製鋼コベルコスティーラーズ
ベストホイッスル
          平林泰三レフェリー
ベストキッカー
          廣瀬佳司(トヨタ自動車ヴェルブリッツ)
最多トライゲッター
     北川智規(三洋電機ワイルドナイツ)
得点王
     ライアン・ニコラス(サントリーサンゴリアス)
新人賞
     北川智規(三洋電機ワイルドナイツ)

ベストフィフティーン
 PR1:西浦達吉(コカ・コーラウエストレッドスパークス)
 HO :青木佑輔(サントリーサンゴリアス)
 PR3:山村 亮(ヤマハ発動機ジュビロ)
 LO4:大野 均(東芝ブレイブルーパス)
 LO5:ルアタンギ・侍バツベイ(東芝ブレイブルーパス)
 FL6:渡邉泰憲(東芝ブレイブルーパス)
 FL7:フィリップ・オライリー(三洋電機ワイルドナイツ)
 No.8:箕内拓郎(NECグリーンロケッツ)
 SH:後藤翔太(神戸製鋼コベルコスティーラーズ)
 SO:トニー・ブラウン(三洋電機ワイルドナイツ)
 WTB11:小野澤宏時(サントリーサンゴリアス)
 CTB12:ライアン・ニコラス(サントリーサンゴリアス)
 CTB13:スコット・マクラウド(東芝ブレイブルーパス)
 WTB14:北川智規(三洋電機ワイルドナイツ)
 FB:ダミアン・マクイナリ(クボタスピアーズ)

MVP  冨岡鉄平(東芝ブレイブルーパス)

ヤマハ発動機ジュビロは、第3位の表彰とベストファンサービス賞を受賞。
ベストフィフティーンに山村 亮選手が選出された。

しかしベストファンサービス賞は、神戸製鋼が3年連続受賞でその前年も功労賞獲得。ヤマハ発動機も2年連続受賞でその前は2年連続で特別賞を受賞している。1年目にサントリーがベストファンサービス賞、三洋電機が特別賞を受賞した以外は、2チームの独占。
そろそろ他のチームから受賞チームがでてもいいと思うんだけど・・・。
ファンとしては各チームのファンサービス向上を期待したいところだが、他のチームって明確なホーム会場を持っているところが少ない。ホームと呼べるのは、神戸製鋼の神戸ウィング、ヤマハ発動機のヤマスタ、トヨタの瑞穂、サニックスのグローバルアリーナ、三洋の太田市運動公園くらいか?
それでもホームと呼ぶには淋しい試合数ですな。(全て3試合以下)。
NECの柏の葉、東芝・サントリーの味スタは年間1試合なので、そもそもホームと呼べるのか?そして何故か神戸ウィングを使わせてもらえないワールド・・・。

これらのチームのホームでまず、年間5試合程度試合が組めれば集客にもっと本腰を入れられると思うんだけど。

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2007年2月 5日 (月)

ラグビー日本代表スコッド発表!

本日、ラグビー日本代表スコッドが発表された。
メンバーは、FW27名、BK26名の53名となった。

メンバーのリストはこちら→ FW BK

今後、リポビタンDチャレンジマッチ2007、クラシック・オールブラックス戦を経て、パシフィックネーションズに臨む。

ヤマハ発動機Jubiloからは、山村 亮選手、木曽 一選手、大西 将太郎選手、守屋 篤選手の4名が選出され、今春加入予定の矢富 勇毅選手(早稲田大)も合わせて選出された。

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山村 亮選手:

ヤマハには、多くの実力のある選手がいます。その中で切磋琢磨してきたおかげなので、ヤマハ発動機Jubiloの代表としてみんなの分まで頑張って来たいと思います。

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2007年2月 4日 (日)

日本選手権組み合わせ決定!

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日本選手権の組み合わせが最終的に正式決定しました!
(組み合わせ表は日本ラグビー協会HPより)

ヤマハ発動機Jubiloは、学生日本一の関東学院大学、トップリーグ3連覇の東芝ブレイブルーパスと同じブロックになった。

サントリーの清宮を真似する訳では無いが、
学生日本一、トップリーグチャンピオンを倒して、マイクロソフトカップで1点差で負けたサントリーにリベンジを果たして日本一に付くというシナリオどおりの展開だ!
(逆のブロックがトヨタで東海ダービーを秩父宮でやるというのもいいかも・・・。)

とはいえ、うちはチャレンジャー。一戦必勝で成長していかねばならない。

まずは、関東学院大学戦。
ヤマハの関東学院大OBの山村 亮、北川 喬之、八木 鉄平の3選手がなって以来の学生日本一だが、先輩としては意地でも負けられない。トップリーグ3年間の経験を見せ付けてやらねばならない。

トップリーグのPRIDEを賭けて全力を尽くして相手を圧倒しよう!

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奇跡の復活! その2

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9月に『奇跡の復活』としてSHの田井中 亮範選手(帝京大卒)を取り上げましたが、こちらも嬉しい復帰を果たしてくれました。

FLの梶村 真也選手(東海大仰星-東海大)3年目 25歳。
2年目となる昨年はレギュラー入りを期待されながら、練習試合中の負傷をして手術、リハビリから復活。昨日のトヨタヴェルブリッツ戦で実戦復帰しました。今だから言えるけど、相手選手のタックルを受け、2人がもつれるように倒れこんだ後にラック状態になり、あらぬ方向に力が加わったらしい。膝関節脱臼でもちろん十字靭帯はズタズタだったらしい。

それから1年4ヶ月での復帰、本当におめでとう。
ご両親も見守る中で、無事80分間プレーした後に声をかけたら
『楽しかったです・・・。』
と噛みしめるように語ってくれた。

まだシーズンは続く。レギュラー目指して頑張れ! カジ!

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2007年2月 3日 (土)

強化試合 トヨタヴェルブリッツ戦 その2 詳報

2月3日 強化試合 ヤマハ発動機Jubilo対トヨタVERBLITZ
 於:トヨタスポーツセンター

13:00K.O. レフリー戸田京介さん
Cimg1464

ヤマハ発動機Jubilo 3810 トヨタVERBLITZ
 6T4G                2T0G
  前  半       12-10
  後  半       26- 0


試合経過

前半 ヤマハK.O.

 3分 ヤマハ自陣22m内側から果敢にBKに展開するも捕まり、ラックから
    ターンオーバーを許す。素早くBK左に展開され外に余ったWTB水野が
    トライ。ゴール失敗。(0-5)

    トヨタ再三ヤマハゴール前に迫るもヤマハ踏ん張る。
    しかし、ほとんどヤマハ陣内でゲームが進行する苦しい展開。


29分 ゴール前スクラムから供給されたボールが乱れるもSO松下が縦を突き
    ラックからFWがモール形成。 そのまま押し込み最後尾にいたSH岡が
    トライ。松下ゴール成功。(7-5)


35分 ゴール前5mスクラムからトヨタのNo.8がブレイク。タックルでつぶすも
    順目に素早く展開され右スミにトライを許す。
    ゴール失敗。(7-10)


39分 ゴール前スクラムからBK右展開。WTB辻井が縦を突いてラックに。
    ラックからSH岡が、順目に素早い球出し。SO松下が相手をステップで
    かわしトライ。松下ゴール失敗。(12-10)


前半終了

後半 トヨタK.O.

 4分 10m付近からのSO松下のショートパントをヤマハの選手が掴みマイ
    ボールキープしてチャンスメイク。相手が戻りきらないうちにBKに展開。
    最後はBKライン一番外にフォローについていたNo.8八木が左スミに
    トライ。
松下ゴール失敗。(17-10)

34分 相手が深く蹴りこんできたボールのターンオーバーで相手に詰められるも
    SO松下が粘って22m付近まで戻してポイントを作る。
    そこからすぐにSH田井中-LOマカ-WTBブニバカとボールが渡り、
    ブニバカが相手を振りきり60m独走トライ。
    松下ゴール成功。(24-10)

37分 トヨタがゴール前に攻め込んでのラックからこぼれたボールをヤマハFW
    が素早く反応してBKにつなぎ、FB津高が80m独走トライ。
    松下ゴール成功。(31-10)

    MSカップのサントリー戦の時のようなイケイケムードに!

42分 キャリーバックからのゴール前5mスクラムからBKに供給されたボール
    をSO松下が仕掛ける。相手SO、CTBを惹きつけてたところに、
    縦に入ってきたCTB今利に繋いでトライ。
    松下ゴール成功。(38-10)


ノーサイド
 
前半は、トヨタに攻め込まれ我慢の時間が続く場面もあったが、その都度前に出るディフェンスでターンオーバーして凌ぐ。後半はヤマハのフィットネスが勝り、残り10分を切るあたりからの怒涛の3トライで勝負を決めた。
MSカップのサントリー戦といい、ヤマハの後半終盤のフィットネスの高さは相手にとっては脅威になるのでは?(今日は若手中心メンバーだったが)チーム全体でフィットネスを高めるトレーニングをしているのか・・・?
チーム全体に戦術が浸透していてまとまりを感じさせる試合内容。
このまま良い流れで日本選手権に臨んで欲しい。
ヤマハのラグビーを全国に魅せるべし。
Cimg1424 ヤマハ伝統の鉄壁の守備復活! トヨタを後半零封!!

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強化試合 トヨタヴェルブリッツ戦 その1

2月3日 強化試合 ヤマハ発動機Jubilo対トヨタVERBLITZ
 於:トヨタスポーツセンター

13:00K.O. レフリー戸田京介さん

ヤマハ発動機Jubilo 3810 トヨタVERBLITZ
 6T4G                2T0G
  前  半       12-10
  後  半       26- 0


両軍メンバー:
ヤマハ発動機Jubilo
Enjin 1 仲谷 聖史 → 北川 喬之(後半0分)
 2 加藤 圭太 → 古川 新一(後半0分)
   → 米倉 隆之(後半20分)
 3 伊藤 雄大 → 中村 優一郎(後半0分)
 4 石神 勝
 5 ジェフリー・マカ
 6◎梶村 真也
 7 串田 義和 → 境川 久(後半23分)
 8 八木 鉄兵
 9 岡 健二  → 田井中 亮範(後半0分)
10 松下 馨
11 辻井 厚之
12 中垣 裕介
13 今利 貞政
14 マリカ・ブニバカ
15 津高 宏行 

トヨタVERBLITZ 
当日配布のメンバー表より 実際には一部メンバー変更があった模様だが顔と名前一致しません・・・。

Toyota 1 山本 正人
 2 七戸 昌宏
 3 楢岡 善幸
 4 井上 昌宏
 5 阿部 亮太
 6 アストン・クロフォード
 7 小野 喜一
 8 兵働 浩市
 9 茂木 寿昭
10 馬場 美喜男
11 水野 弘貴
12 黒宮 裕介
13 セコベ・レアウェレ
14◎内藤 慎平
15 山崎 弘樹

16 岩間 保彦
17 志村 智宏
18 谷地村 政幸
19 徐 剛樹
20 岩本 健一朗

試合経過はこのあとに続く・・・。

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2007年2月 2日 (金)

最後のアピール

1285
久し振りにヤマハ発動機ラグビー部Jubiloの練習見学に行った。

Yagi_2 この日は、明日に控えたトヨタヴェルブリッツとの練習試合に向けての調整メニュー。
明日は、若手中心のメンバーで試合に挑む。

若手メンバーにとって、今シーズンを締め括る日本選手権のメンバー入りを賭けて、最後のアピールの場となる。チーム内の競争がチーム全体のモチベーションを高め、レベルを上げていく。練習試合とはいえ、相手との、そしてチームのライバルとの真剣勝負。
 
Datch だからであろうか、明日は2ndではあるが公式戦用のジャージ着用。そして、全体練習後に異例のジャージ渡しの儀式が・・・。
『この中から日本選手権に向けての新戦力が出てきて欲しい!』という監督の期待の表れか?
ひとりひとり前に出て、堀川監督からジャージを手渡され、試合への意気込みを仲間の前で語り、そして吠える!

『ゼッコーチョーッ!』

Jubiloのそして己のPRIDEを賭けて闘え!

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