2017年9月19日 (火)

練習試合追加 vs Honda HEAT

相手チームのオフィシャルサイトに掲載されてました。

10月1日(日) 13:00K.O.

ヤマハ発動機ジュビロB VS ホンダヒート

於:ヤマハ大久保グラウンド

ホンダとは、今季トップリーグでの対戦はありませんが、同じ関西リーグ出身&東海地区に本拠を構える仲間でありライバルですので、来季また試合が出来るようにトップチャレンジリーグで頑張ってもらいたいですね。

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2017年9月12日 (火)

TL第4節 リコー戦ハイライト

ホーム開幕戦で勝ち点5。 良しとしましょう!

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2017年9月11日 (月)

秋季練習試合 天理大学戦

秋季練習試合
9月10日(日)16:00K.O.
於:ヤマハ大久保グラウンド
天候:晴れ/弱風

ヤマハ発動機ジュビロB 40- 7 天理大学
        前       半  
14 7
                後      半  
26 0

【ヤマハ発動機ジュビロメンバー】
1.植木 悠治 2.名嘉 翔伍 3.大塚 健太 4.桑野 詠真 5.斉田 晃平 6.◎西内 勇人 7.廣川 翔也 8.松本 力哉 9.池町 信哉 10.清原 祥 11.吉良 友嘉 12.和田 源太 13.小林 広人 14.早川 直樹 15.石塚 弘章

リザーブメンバー
加藤 圭太、江口 晃平、高部 大志、西内 勇二、粟田 祥平、篭島 優輝、川原田 徹

【天理大学メンバー】
1.西川 和眞 2.藤波 輝人 3.木津 悠輔 4.◎澤井 未倫 5.由良 祥一 6.岡山 仙治 7.島根 一麿 8.フィシプナ・トゥイアキ 9.藤原 忍 10.松永 拓朗 11.中野 豪 12.王子 拓也 13.シオサイヤ・フィフィタ 14.久保 直人 15.井関 信介

リザーブメンバー
赤平 勇人、谷井 連太郎、水野 健、藤井 秀人、中鹿 駿、松岡 大和、小畑 拓也、棚橋 優大、土橋 源之助、坪井 翔

前半: 天理K.O.

9分 ゴール前ラインアウトからドライビングモールでトライ。ゴール成功。(0-7)

26分 ゴール前連続攻撃のラックからFL西内(兄)飛び込みトライ。FB石塚ゴール成功。(7-7)

30分 2.名嘉OUT → 加藤IN

40分 ゴール前スクラムからパスアウト。センターが縦を突いて出来たラックからNo.8松本飛び込みトライ。FB石塚ゴール成功。(14-7)

<ハーフタイム>

14.早川OUT → 川原田IN (川原田がCTB、小林がWTB)

後半: ヤマハK.O.

6分 ゴール前ラインアウトからNo.8松本が縦を突きトライ。FB石塚ゴール成功。(21-7)

21分 1.植木OUT → 高部IN
    2.加藤OUT → 江口IN
    3.大塚OUT → 西内(弟)IN
    6.西内OUT → 粟田IN
    9.池町OUT → 篭島IN

24分 ゴール前ラックからFL粟田抜け出しトライ。SO清原ゴール成功。(28-7)

28分 10.清原OUT → 早川IN (早川がFB、石塚がSO)

29分 ゴール前ラインアウトからドライビングモールでHO江口トライ。SO石塚ゴール成らず。(33-7)

44分 ゴール前ラインアウトからドライビングモールで攻めるも崩れラック、そこからFWが1度縦を突いたあとのラックからCTB和田がボールを拾い上げそのままトライ。SO石塚ゴール成功。(40-7)

<ノーサイド>

後半20分過ぎに突き放して、スコア上は面目を保ちましたが、前半9分に先制をゆるすと前半終了間際まで同点と、学生相手に完全に受けにまわっていたように感じます。
後半もセットプレーからのトライ以外は、ゴール前に攻め込みながら決め手を欠きフェーズを重ねてようやくトライといった感じで、組織で理詰めというより個々が勝手に動いているように見えました。
試合の中でのアピールも必要ですが、チームとしてどのような意図をもって攻撃するのか、その中で自分はどう貢献するかという部分が見たかったですね。
対する天理大学は、後半力尽きましたが、前半から行けるところまで全力でチャレンジする姿勢を前面に押し出したプレーで好感がもてました。これから始まるリーグ戦での健闘を期待します。

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2017年9月10日 (日)

ヤマハスタイル貫きボーナス奪取! TL第4節 リコー戦

Photo          堀江主将、チームを鼓舞する3トライの活躍でMOM!


2017-2018 TL第4節
9月2日(土)17:00K.O.
於:ヤマハスタジアム
天候:晴れ/弱風
レフリー:小川 朋弘

ヤマハ発動機ジュビロ 35-12 リコーブラックラムズ
        前       半  
14 5
               後      半 
21 7

とりあえず、勝ち点5をとれたことは良かったのですし、試合内容も悪くはなかったと思います。
今季FW強化に一定の評価を得ていたチームを相手に当たり負けせず、圧倒して勝てたことは、サントリー戦の敗戦から一歩踏み出す良いきっかけになると思います。
堀江主将が自ら先陣を切って体を張ってくれたのが印象的に残りました。

それにしても圧倒していた割には、イマイチすっきりしない試合でした。

両チームの選手たちもイライラしていたみたい。
リコーは1度レフリーに何か言って10m下げられていたし…。

今季、レフリングが一様にひどくなっているように思います。
(レフリー自体のスキルは変わらないけど、SRなどの海外のゲームを目にする機会が増えたので、観客の目が肥えたのかもしれませんが…)

この試合でも、前半25分のヴィリーが突っ込んでいって、タックルで倒された後にインゴールまで持ち込んだシーンでも、タックルされた後ボールを置いたのかこぼれたのかをレフリーが何もジャッジせずに、インゴールに持ち込まれた後にTMOにかけていました。

レフリーが自分の職務を全うせずに端からTMOを当てにしてしまっている。

試合終了間際のトライシーンもそう。
目の前で見ているにもかかわらずTMOでスローフォワードかどうかの確認…。

今回たまたまヤマハに不利に働いたから…というのではなく、なんでもかんでもTMOにかけることで、トライの攻防の一番盛り上がる部分を台無しにしていると思います。

トライシーンでTMOにかけるのは、グラウンディングできているかどうかとペナルティに準じる反則があったかどうかに留めるべきと考えます。
その他のノックオンとかスローフォワードはレフリーが責任もって見る範疇でしょ。

今ちょうどバレーボールのグラチャン大会をやっていますが、将来的にはバレーのようにチャレンジ制度を導入できないですかね。

1.両チーム前後半1回ずつチャレンジ権を与える。
2.TMOは、各チームキャプテンのチャレンジ請求により行使される。
  (レフリーにはTMO行使権はなく、自分の判断とアシスタントのアピールにより責任を持って何らかのジャッジをする。)
3.チャレンジ成功なら行使権は減らない。失敗の場合はそのハーフのチャレンジ権を失う。
4.シーズン通してのチャレンジ成功率を持ってレフリーの評価を行いチャレンジ成功率が高い(誤審の多い)レフリーは降格もあり得る。
5.危険なプレーについては、その場でTMOが掛からなくても試合後に懲罰することが可能。(現状と変わらないかな?)

とかね…。乱発しすぎ。もうちょっとスピーディーな試合運営を望みたいですね。

また、今季スクラムのルールも変更されました。
1.フッカーは投入されたボールをフッキングしなくてはいけない。
2.スクラムがつぶれてもボールが出せそうなら反則を取らずに流すことができる。
3.No.8はロックの足元のボールも手で拾えるようになる。

つまり、ロックまでボールが行っていれば、スクラムを落としても反則が取られない。その結果、スクラムが弱いチームが押されないようにすぐ落とす(ように見える)プレーが多くなりました。
Photo_2          こういうシーン増えたよね・・・。

マイボールスクラムなら、攻撃する機会を与えるという理由が付くので納得いきますが、ヤンボールで崩すのは、スクラムに自身を持っているチームが攻撃する手段を限定させてしまいます。

結果として、ヤマハなどFWの強いチームが不利になってしまいます。
ディフェンス側のコラプシングはもっと厳密にしてほしいですね。
そうしないと、またスクラムが軽視されてしまうと思います。

とはいっても、判定基準がすぐに変わるわけではないので、今回の試合のようにガマンしながら勝ち点を積み上げるしかないですが…。

次週は1週あいて、その後は、キヤノン、神戸製鋼、NEC、NTTコム、クボタと続く5連戦。
どこも一筋縄にはいかない相手ですし、大分、秋田と遠征もありますが、ヤマハスタイルを貫いて連戦連勝といきたいですね。

P.S.
ワールドカップ開催都市特別サポーター(静岡)として、ももいろクローバーZリーダーの百田 夏菜子ちゃん(浜松出身)が任命されヤマスタに来てくれました。

Photo_3
これからの活躍と県内の盛り上がりに期待します!

Go! Go! YAMAHA!
TRY! TRY!Jubilo!

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